ジュエリー・貴金属の会社が手がける、『金のおりん』という資産承継のかたち
株式会社ビジュピコは、日本唯一の宝飾問屋街として知られる「東京・御徒町」に本店を構え、国内最大級のジュエリー・ブライダルジュエリーのセレクトショップを50店舗以上展開。
希少なアーガイル産ピンクダイヤモンドや金・プラチナ地金などを取り扱い、資産保全もサポート。
本イベントでは新規事業「金のおりん」をご紹介し、終活をされるお客様の資産承継・相続のお悩みに実物資産を活用したご提案いたします。
仏具に相続税はかかりません。
1分以上鳴り響く音色。- 上川宗照氏が生む用の美 –
近年、18金製のおりんは、相続や資産承継を見据えて購入される方も増えています。
おりんはご先祖様を供養するために日々音を鳴らす仏具であり、ご家族の祈りをつなぐ大切な道具です。
上川宗照氏によって製作されるおりんは、東京銀器で長年培った調音技術により、金のおりんの中では珍しく、1分以上美しく響き渡ります。
この音色は極楽浄土や仏様の耳にまで届き、現世にいる私たちと故人・ご先祖様とをつなぐ合図とされ、古くから受け継がれてきました。
おりんは単なる仏具ではなく、世代を超えて受け継がれる祈りを、『音』という形にして届けるための大切な道具なのです。
ビジュピコは、日々大切に使いながら、お客様のご家族への想いとともに次の世代へ受け継ぐ資産の一つとして、伝統工芸士(銀師)として技術名高い上川宗照氏の18金製のおりんを提案。お客様の家族を「守る」「受け継ぐ」おりんをお届けいたします。
【ビジュピコ】⾦のおりん|3.5寸の音色
(PDF)
一人ひとりに合った、おりんの受注製作
2寸から5寸まで全7種、仏壇の大きさに合わせて一つずつ手仕事で
2寸から5寸まで全7種の18金製おりんをご用意しております。
ご家庭の仏壇の大きさに合わせてご希望の寸法をお選びいただき、1つ1つ伝統工芸士(銀師)上川宗照氏が手仕事で仕上げます。
お持ちの金地金も、おりんへ加工します
しまったままのインゴットや延べ板を、毎日手を合わせる道具に
ビジュピコでは、お客様がお持ちのインゴット(金地金)をお預かりし18金製おりんへ加工するサービスを新たに始めました。
インゴット(金地金)も大切な資産のひとつですが、18金製のおりんに加工することで、より身近に家族との繋がりを感じる唯一無二の宝物へ。
¥198,000(税込)
※2026年8月24日時点
※金相場により変動いたします。詳細はお問い合わせください。
