エンディング産業展2026
デジタルブース
エンディング産業展2026
Digital Booth
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TOIVENOI株式会社超高齢社会に対して新しい価値を創出し生産効率を上げる人手不足や業務効率化が求められる今、葬儀業界に特化したDXソリューションをご紹介します。
TOIVENOIでは、「LINE」「CRM」「AI」「システム開発」を組み合わせ、葬儀社様それぞれの業務に合わせた最適な仕組みをご提案しています。
・LINEを活用した顧客とのコミュニケーション
・CRMによる顧客・案件・営業管理
・見積・請求・アフターフォローの業務効率化
・既存システムとの連携やオリジナルシステム開発
・AIを活用した業務改善・自動化
「パッケージ製品では業務に合わない」
「Excel管理から脱却したい」
「LINEをもっと活用したい」
「自社専用のシステムを作りたい」
そんな課題をお持ちの企業様へ、現場目線で最適なDXをご提案します。
ブースでは実際のデモをご覧いただきながら、業務改善の進め方や導入事例をご紹介しました。また、話題の「スマホの安心まもり箱」も展示し、終活・デジタル資産管理に関する新しいサービスもご体験いただきました。
単なるシステム販売ではなく、「業務をどう変えるか」を一緒に考えるDXパートナーとして、お客様の課題に合わせたご提案をいたします。
【葬儀LINEミニアプリ】
葬儀社とご遺族をLINEでつなぐ専用ミニアプリです。訃報連絡、参列案内、供花・供物の受付、香典案内、写真共有、各種お問い合わせなど、葬儀前後のコミュニケーションをLINE上でスムーズに実現します。CRMとの連携により顧客情報を一元管理でき、アフターフォローや各種手続きのご案内まで対応可能です。葬儀社様ごとの業務フローに合わせたカスタマイズにも対応しています。
【スマホの安心まもり箱】
パスワードやデジタル資産、契約情報、思い出の写真など、大切なデジタル資産を安全に保管・整理できるサービスです。万一の際にご家族へ必要な情報を引き継ぐことができ、生前整理やデジタル終活にも活用されています。高齢者だけでなく、ご家族による「もしも」の備えとしても注目されている新しい終活サービスです。
▼残された家族を困らせるトラブルの事例
■スマホのロックが解除できない
└スマホが使えず、大切な写真や連絡先にアクセスできない。
■サブスクや契約が残ってしまう
└使っていないサービスの料金が引き落とされ続けてしまう。
■銀行口座や資産の情報がわからない
└口座や資産の場所が分からず、手続きが進められない。
■SNSやアカウントがそのまま残る
└大切な人のアカウントが残り、思い出も整理できない
\そのお悩み、「スマホのあんしんまもり箱」で全て解決できます!/
【AI遺影ジェネレーター】
AIを活用し、普段撮影した写真から遺影写真を自然な仕上がりで生成するサービスです。背景変更や服装補正、画質向上などを行い、ご本人らしさを大切にした遺影写真を短時間で作成できます。葬儀社様の業務効率化はもちろん、生前に自分らしい一枚を準備する終活サービスとしてもご活用いただけます。ビフォー・アフターサービス